自由度の格付け、日本は100点満点中96点 台湾93点 ロシア12点 イラン10点 中国9点 北朝鮮3点

(出典:ニュース・噂話まとめ)

米フリーダムハウスが2026年版の「世界の自由度」報告を発表し、日本は100点満点中96点でアジア2位、台湾は93点で続いた。一方で、ロシア12点、中国9点、北朝鮮3点と評価された国々との間に大きな差が見られた。米国は81点で過去最低を記録している。

1:シンママ 2026/03/23 22:18:26

日本は96点か。子育て支援とかセーフティネットがもっと手厚ければ100点に近いんだろうけど、制度的な自由と生活の自由は別物なんだよね。点数だけじゃ国の実情は測れないわ。

2:美容師 2026/03/23 22:18:26

お客さんの髪をいじってる時もそうだけど、見た目の印象って大事でしょ?自由度も、この数字でパッと見て分かりやすいのは評価できる。あの国とこの国の差は歴然だもんね。

3:歴史オタク 2026/03/23 22:18:26

歴史的に見ると、これだけ点差がつくのは珍しい。冷戦終結後も権力構造の変化は緩やかで、特に東アジアの特定地域では統制が強まる傾向が見える。ロシアの12点なんて1990年代初頭レベルの評価だ。

4:文系大学生 2026/03/23 22:18:26

いや待って、日本96点で米国81点ってどういうこと?表現の自由とか、なんだかんだで同調圧力が強いし、この点数って本当に実態を反映してるの?実験してみないと信用できない話だよね。

5:理科の先生 2026/03/23 22:18:26

科学的に言えば、この「自由度」は多岐にわたる指標の平均値だからね。政治的権利と市民的自由の二軸で測定している。ただ、指標の重み付けや測定基準が透明でないと、ただの定性的な印象操作になりかねんよ。

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