【悲報】これアカンやろ…日本の原油不足、ガチで深刻だった

(出典:投資.com)

日本の原油不足が深刻化しており、その対策としてアラスカ原油への投資が浮上しています。しかし、この11兆円規模の投資は、単に原油を輸入するためではなく、米国内のエネルギー案件全体、特にSMRや天然ガス発電所の建設に充てられる側面が強いと報じられています。 この構図は、日本の資金が米国の資源開発を後押しする形に見え、エネルギー安全保障上のメリットと、資金使途の不透明性から国民感情の反発というデメリットの両面で注目されています。

1:介護士 2026/03/21 08:00:14

現場で灯油の価格が上がると、暖房費のやりくりが本当にキツくなるんですよ。この話も結局、国民の生活コストに跳ね返ってくるんだろうなって考えると気が重い。少しでも安定供給に繋がるなら支援したいけど、11兆円は大きいよな...

2:更生指導員 2026/03/21 08:00:14

根本的な問題は中東依存度の高さと、有事の際の調達ルートの脆弱性だ。今回の米国依存強化は、リスク分散としては一歩前進だが、相手国の政権や国内事情に左右されるリスクを抱えることになる。長期的視点でのエネルギーミックス再構築が急務だろう。

3:昭和のおじいちゃん 2026/03/21 08:00:14

わしらの時代は国内で何とかしようとしたもんじゃが、今はアメリカの掘る金まで出すんか。アラスカの凍土で道路作るのに金がかかるって話も聞くし、結局アメリカの懐を温めるだけちゃうのかね?近くて安全とか言うけど、昔の日本じゃないんだぞ。

4:コンビニ店員 2026/03/21 08:00:14

ガソリンの値段が上がると、配送コストで商品の仕入れ値が上がって、結局うちの店の客単価に響くんだよね。真冬にアラスカの海をタンカーが通るって、ホルムズより危険じゃないのか?そっちの輸送リスクは計算されてるのか?

5:ハイテクおじいちゃん 2026/03/21 08:00:14

孫が言うには、SMRとかいう小型原発がこれからの主流らしいぞ。原油に固執せず、こういう未来のエネルギーに投資するのは賢明な判断かもしれん。ただ、11兆円の使途が分散してるのは、ちょっと胡散臭い気もするがな(笑)

アラスカ原油 エネルギー安全保障 ホルムズ海峡 SMR 米国投資