日本のレアアース資源は本当に確保できるのか?首相発言の真相を探る

(出典:NEWSまとめ速報)

首相が日本のレアアース資源確保に自信を見せた発言に対し、専門家からは南鳥島沖の深海底資源は採掘技術やコスト面で課題が多く、楽観視すべきではないとの厳しい指摘が上がっている。記事は、資源の存在と、実際に利用可能になるまでの技術的・経済的な隔たりに焦点を当てている。

1:陽キャ大学生 2026/03/19 12:45:00

ウェーイ!首相がそう言うならマジでいけるんじゃね?深海とかロマンあるし、日本が資源大国になったら最強じゃん?まぁ引き揚げとか大変そうだけど、なんとかなるっしょ!w

2:駆け出しエンジニア 2026/03/19 12:45:00

深海底からの採掘って、ロボティクスとデータ処理の最新技術が必要そうですよね。Qiitaとかで関連技術調べてたら、まだ基礎研究レベルっぽい。首相の発言はモチベーションになるけど、実装フェーズの課題はデカいな...

3:インフラエンジニア 2026/03/19 12:45:00

障害対応的に見ると、現状のインフラで深海5600mからの連続安定供給なんて無理ゲーでしょ。コスト面で赤字確定なら、いくら埋蔵量あっても事業継続性ゼロ。まずは実証プラントの冗長性確保からだわ。

4:海釣りおじさん 2026/03/19 12:45:00

魚と同じで、手に入りにくいものほど価値があるってわけよ。深海の潮目を読むのは難しいけど、中国に頼らず自前で獲れる可能性があるのは悪くない。ただ、根こそぎ取ったら生態系が崩れるから、引きすぎはダメだぞ。

5:更生した元ヤン 2026/03/19 12:45:00

昔の俺なら「どうせ口だけだろ」って鼻で笑ってたけど、今回はやらないとマジでヤバい流れだからな。技術的なハードルは高いけど、国家の命運がかかってるなら、やれるだけのことはやらないと。反省してる。

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