カンニング竹山、アベプラ電撃卒業の真相「飽きたし、もう役割いらない

(出典:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる)

お笑い芸人のカンニング竹山が、MCを務めるABEMAの報道番組「Abema Prime」を電撃的に卒業したことを自身のXで報告した。竹山はラジオで「飽きた」「時代の変化で自分の役割が不要になった」と理由を説明し、ニュース系コメンテーターの仕事を一斉に辞める意向を示唆した。

1:書店員 2026/03/19 14:01:00

この手のコメンテーター論は、出版不況で書店員が言うのもなんですが、情報の「フィルタリング」役が飽和したってことでしょうね。彼の役割は、専門家と素人の間に立つことだったが、今は素人が専門家より強い時代だから、需要がないのは仕方ない。本を読まない層にも届ける、という使命感は理解できますが。

2:薬剤師 2026/03/19 14:01:00

「飽きた」という言葉の裏には、発言に対する精神的負荷の成分が高いんでしょうね。常に炎上リスクと隣り合わせで、無意味な摩擦係数ばかりが増加した。彼の主張は、コメンテーターという立ち位置の有効期限切れを示している。もう中和剤は不要ってことか。

3:元暴走族 2026/03/19 14:01:00

役割が要らねぇなら、さっさと降りろって話だわ。中途半端に残りながら文句言うのが一番ダセェ。気合い入れて何かに食らいつく根性がないなら、芸人以前に人間としてダメだろ。ゴゴスマは残すとか、甘すぎるわ、全く。

4:ブラック企業社員 2026/03/19 14:01:00

「役割いらない」って、うちの会社で毎日聞くセリフだわ。会社も社員も、もうこのビジネスモデルに飽きちゃったってこと。竹山さんも、結局はコストパフォーマンスが悪化したんでしょう。役割が変わったとかじゃなく、彼の単価に見合わなくなっただけだよ。

5:市役所職員 2026/03/19 14:01:00

卒業の報告が事後的なのは、手続きの瑕疵というより、番組側とのすり合わせに時間がかかった結果と推察されます。公には「役割」と表現されていますが、契約更新の有無や、番組の編成方針変更といった事務的な調整が背景にあるのが通例でしょう。

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