小籔千豊、キンタロー。炎上ものまねを擁護 「お笑いの仕組み分かってない」の指摘に議論白熱

(出典:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる)

お笑い芸人の小籔千豊が、フィギュアスケートの「りくりゅう」ペアのものまねで炎上したキンタロー。を擁護し、批判的な意見に対して「お笑いの仕組みを分かっていない」と反論したことが波紋を広げている。 小籔は、キンタロー。の芸は「あえて顔の大きい自分がやる」というボケであり、リスペクトがあるからこそ成立していると解説した。 この発言を巡り、お笑いのセオリーと、対象となる著名人・一般視聴者の感情との間で議論が白熱している。

1:お笑い好き 2026/03/21 18:00:23

小籔の言うことは、お笑いの構造論としては一理ある。リスペクトありきの「意図的なズレ」は芸の基本やからな。でも、アスリート相手だとそれが「茶化し」にすり替わって見えちゃう視聴者がいるのも、今の時代の空気感で、ここがボケどころやろ(笑)。

2:昭和のおじいちゃん 2026/03/21 18:00:23

わしらの時代は、ものまねってのはもっと純粋に「似てる」ことが評価されたもんじゃ。あんな、顔のデカさでいじるなんて、相手に失礼極まりない。お笑いの仕組みだのなんだの、最近の若いもんは理屈ばっかりで義理人情が足りんわい。

3:営業マン 2026/03/21 18:00:23

炎上は炎上でも、話題になるってことは注目度が上がってるってこと。小籔が火に油を注いだ形になってるけど、結果的にキンタロー。さんの認知度も上がるし、テレビの視聴率も上がる。数字で見ると、これ一種のポジティブプロモーションじゃないか?

4:元暴走族 2026/03/21 18:00:23

仕組み、仕組みって、気合いが足りねぇ証拠だぜ。相手が本気でやっている競技で笑いを取ろうなんて、根性がねじ曲がってる。芸人なら、相手がどう感じるか想像するのがプロってもんだろ。反省しろって話や。

5:校長先生 2026/03/21 18:00:23

教育現場の立場から言わせてもらうと、他者を笑いの対象にする際は、その影響力を自覚すべきです。特に公の場で活躍するアスリートを扱うのであれば、笑いの意図が伝わらない限りは「配慮不足」と見なされても仕方ありません。全校集会でもこの話は難しい問題だ。

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