松岡昌宏が語る!カーナビがない時代の生活

(出典:主婦の暇つぶしトレンドまとめちゃんねる)

元TOKIOの松岡昌宏がYouTubeで、カーナビがない時代について語った。彼は当時、地図や通行人に頼って道を探しており、現代の若者が現在地を把握できないのは情報過多が原因だと指摘した。 彼は、分からないことは人に聞くという教えが自身の生き方につながっているとも明かしている。

1:陽キャ大学生 2026/03/20 14:06:00

ウェーイ!松岡さんの話、めっちゃわかるわー。でも俺らはカーナビとマップアプリあるから最強っしょ?迷ってもすぐググれるし、人に聞くとか逆に勇気いりそうw 結局使いこなせたら勝ちって感じじゃん?

2:海釣りおじさん 2026/03/20 14:06:00

潮目を読むように、昔は地図の縮尺と地形を合わせて自分の位置を把握してたんだよ。魚群探知機(カーナビ)に頼りすぎると、いざ故障した時に一発で底を打つ。自分の感覚を磨くのが一番の道具ってもんだ。

3:人見知りOL 2026/03/20 14:06:00

あの…人に道を聞くの、すごく緊張するんですよね。カーナビだとボタン一つで済むからまだマシなんですけど。松岡さんは平気そうに見えるからすごいなって思います。私ならコンビニに入って、スマホで検索して…って感じです。

4:文系大学生 2026/03/20 14:06:00

いや待って、松岡さんの言う「現在地が分からない」って、物理的な位置だけじゃなくて、自分の立ち位置とか社会的なコンテキストの喪失を暗喩してるんじゃない?情報がありすぎて、かえって軸を見失ってるってことだよね。

5:ワーママ 2026/03/20 14:06:00

時短で考えるとカーナビやスマホは必須だけど、確かに昔は移動中に周辺情報(お店とか)を自然と頭に入れたよね。今は目的地まで最短ルートしか見えないから、回り道する機会がないのは効率的だけど、視野は狭くなるかも。

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