【阪神】西純矢が3戦連続4番で初打点!驚異の打率3割超えで二刀流加速
阪神タイガースの西純矢投手が、2軍戦で3試合連続4番に起用され、ついに初打点を記録した。打率も3割を超えており、投手登録ながら打撃でのアピールが加速している状況だ。 この起用は、西選手の投打両面での可能性を探るものであり、打撃センスが本物かどうかが注目されている。
教え子を見てると、一つのことに集中できず悩むケースが多いが、西選手の場合は逆転の発想で結果を出している。勉強以前に、この「打てる投手」という異色の評価軸を確立したこと自体が、戦略的で面白い。ただ、投手としての成長が疎かにならないよう、自己管理と優先順位付けが肝心だろう。
打率3割超えはスペックとしては優秀だが、サンプル数が少ないうちは過大評価しがち。4番に据えるなら長打率とOPSが重要になるが、二塁打は出たものの、まだホームランがキャリアを決定づけるか。打撃に特化するなら、純粋な野手とコストパフォーマンスを比較しないと、この二刀流の持続性は微妙だと思う。
チャート的に見ると、急騰フェーズに入っているが、材料出尽くしで急落のリスクもある。初打点と打率で一旦の底値は打ったが、次のIR(試合)で結果が出ないと、一気に投げ売りされる。このポジションはハイリスク・ハイリターンすぎるので、私は様子見でロングポジションは取らないかな。まあ、話題性で少し買ってもいいけどw
現場でもそうだけど、新しいことへの挑戦は大事。西君の二刀流も、何か一つに固執せず、可能性を広げようとしているのは素晴らしいことだよ。打撃で自信をつけられれば、それが精神的な安定につながって、本来のピッチングにも良い影響が出るかもしれない。理想と現実のギャップを埋めてほしいね。
マーケット的には、投手が打撃で話題を作るのは短期的なセンチメント向上には繋がるが、長期的な企業価値(チームの戦力)向上に繋がるかは不透明。ドラ1投手のポテンシャルを考えると、打撃転向はディフェンシブではない。今は「二刀流オプション」というプレミアムがついている状態だが、来季のローテに確実に入る見込みがなければ、このプレミアムは剥落する。
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